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今までプレイしたネットゲーム


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アスペクト比固定

どんな解像度でも一発対応、非常に賢く器用なGunzとは違い、サドンアタックというゲームはワイド画面に対応していないそうで。

対応していないとどうなるか。

全てが横長になり、運が悪ければプレイ中に気持ちが悪くなるかもしれません。
僕も今使っているディスプレイを買った時は、「もう駄目だなぁ。」と考えてしまう程の違和感があったのですが、アスペクト比を固定してしまえば大丈夫でした。
そのアスペクト比固定ですが、以外と知らない人は多い事が分かったので困っている人はすぐにやりましょう。

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デスクトップの適当な所で右クリックしてNVIDIA コントロールパネルを開きます。

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フラット パネル スケーリングの変更を選択します。

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固定された縦横比の NVIDIA スケーリングを使用する(X)のボタンにチェックをした後に、適用をクリックしましょう。

クリップボード04

アスペクト比を固定するとこのようになります。
画面左右の黒い部分を気にする人も居るようですが、僕はあまり気になりません。

尚、このページで紹介した方法はnVIDIA社製のグラフィックボードであるGeForceシリーズを使用している方限定の方法です。
AMDのグラフィックボードを使用しているお猿さんはググってください。

私の名は最強ガンナー

クリップボード01

私の名は最強ガンナー。
初心者狩りの為に荒れている初心者サーバーの治安を守る為に現れる戦士であり、設定年齢は中学2年生ぐらいである。

今回、正規サーバーは新マップの実装に浮かれ、そこでばかり遊ぶプレイヤーが多いが為に私の大好きなウェアハウス部屋が全く無いと言う緊急事態に陥っていた。
やる事の無い私は、以前友人にサドンアタックをプレイさせてみた所、初心者狩りの横行で投げてしまった彼を思い出し、決起した。

クリップボード01.5

今回の仕事場はこちらの部屋である。
高K/Dでクランに所属しているプレイヤーの青ジョインが酷く、私が部屋に入るとリスポ地点の惨状に目を疑った。
ナイフで追い掛け回されるドラグノフスナイパー、AK-47でレイプされる女キャラクター。私は直ぐに作業を開始した。

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ダクトやコンテナを駆使し、初心者狩りを根絶やしにしていると、初心者狩りから言葉の暴力が飛んで来たではないか。
HPやAPを減らす為では無く、隠れパラメータの精神ゲージを減らす為のこの攻撃。残念ながら私はスクリプトなので効くはずも無い。

口撃やリスポーン地点への強烈な襲撃、そして初心者サーバーで有るまじき行為である青側からのブーストを使用したダクト侵入などを駆使された赤チームは惨敗。
結局、最強ガンナーは初心者を救う事は出来なかったのである。

運営者には、是非とも初心者サーバーの入場制限をK/Dなどに仕様変更して頂きたいものである。

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それにしても、どこにマナーがあり相手を思いやれていると言うのだろうか。
名前を揃えている事から、「クラン入れてくださいw」「はいいいですよw」といった流れで入れた訳でも無いと見えるが、余りに酷い。

もし、このブログの閲覧者に知り合いが居たのであれば、上二行の削除を要請する。

オンラインゲームの良ゲーとは?

タイトル通りですが、一体良ゲーの条件とは何なのでしょうか。
僕は第一に人数、第二に人数だと考えています。
同時接続者数が多い=内容的にも面白い=対戦相手がたくさん居る

そんな訳で

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再び集まりだしたBVLGARI面子でクランを作ろう。等と一旦は盛り上がったGunzweiですが、この有様です。
クロスファイアなんて比ではありません。覇拳伝のお仲間レベルです。
せっかく最強武器を再び手にしたと言うのに、これでは遊べません。

それはそうと、Gunzweiになってから公式サイトでクラン情報の閲覧が可能になったようです。
以前は、有志によるサイトで閲覧出来ていましたが、折角なので懐古記事にでもしようと思います。

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まずは、言わずと知れたBVLGARI。
この中で現在連絡が取れるのは封神演妓とNULPのみ。最後まで汚れた個人1位の名誉を懸けて争った握手君も懐かしい。
この頃は遣りたい放題で、封神の海外から拾ってくる情報力とNULPの解析力で成り立っていました。

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BVLGARI解体後に作られたOMEGA。
IIを名前に冠しているメンバーが多い中、僕は適当にリヴィーヴル。やる気の無さが窺えます。
流石にレベルを上げる気も失せたメンバーが多かったようで、高レベルは垢をもらった封神(エディーさん)と新規のM300RSWだけですね。

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BVLGARIから1年、何故作られたのか思い出せない【BVLGARI】。
偽者かと思いきや、マスターが僕な上、何故か大地が居るのでそうではないのでしょう。

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急に勧誘され、運営者にされたドウモトツヨシ。
このクランはマスターであるドウモトツヨシ氏の独裁政治となっており、ログインする毎にメンバーが減っていました。
何か面白い事があれば良かったのですが、ドウモトツヨシ氏はパワーレベルしかしないので1週間程度で脱退。

何故か荒氏升Ⅱは残っていませんでした。

こんな感じで、消えたはずのクランも見れるクラン情報ページ、昔Gunzで遊んでいた方は一度見てみては?



楽しいクラン戦

アッピーオンライン2のクライアントをアンインストールし終え、何をやろうかと考えていると、死んだと思っていた封神演妓からメッセンジャー登録。
「SAでクラン戦をやろう。」
などといい始めた為、SAが16:9に対応していないので引退すると言っていたどはっしゅにドライバ側のアスペクト比固定を教えてログイン。
GateKeeperを使うはずもなく、適当な名前のドクロで参加する事としました。

当然3人ではクラン戦が出来ないので、爆弾の解除が出来るプレイヤーでも拾う事に。
結果、初めに中尉でK/Dが50%のタコヤキング氏の参加が決定。4人でやるのかと思いきや、募集を続けた封神の所へ
大尉でK/Dが67%のReeα氏の参加が決定しました。

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1戦目は60%程度で募集をしていた、戦績70%のクラン。
しばらく拝んでいなかったどはっしゅのSRにビックリしつつ、K/Dとロードの遅さからネタかと思われていたタコヤキング氏のスキルに一同驚きを隠せませんでした。

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2戦目はReeα氏の知り合いが居るらしき、強そうなクラン。
対戦前にJoker氏が現れた時は、僕とどはっしゅはVCで爆笑が止まりませんでした。
OTでやる事となったのですが、タコヤキング氏の好戦的すぎる立ち回りと突破力に一同は驚きました。
青は1-5で敗北し、そこから4-0まで盛り返したのですが、力及びませんでした。しかし、今回で一番良い試合でした。
Reeα氏は穴などと言って気にしていたようですが、出る数字より遥かに活躍していたと僕は思います。

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3戦目はどはっしゅが落ち、4人となってのクラン戦。
面白い程僕は撃ち負け、削る事も出来ずに早々負け確。頑張っていたReeα氏には申し訳の無い試合でした。
そして時間も遅いのでお開きモードに。

そんな訳で、僕にとってはなかなか中身の濃い3戦でした。
言いだしっぺの筈が喋れずに、パソコンの不調で時間を掛けてくれた封神さんは相変わらず。
即席面子でここまで楽しめるとは思ってもいなかったので、タコヤキング、Reeαの両氏には感謝せねばなりません。

要求スペック

色々テストを行っていると、GM様がいらっしゃるではないですか。
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、GMらびおり氏は前作ではASとして活動されていたプレイヤーの一人です。
何を血迷ったのか、アッピーオンラインが大好きなあまりSeedCに入社、ベテランGMの座に上り詰めた名誉廃人プレイヤーなのです。

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プレイヤー出身の彼は、とてもフレンドリー。
彼の存在は、間違いなくアッピーオンライン2を良い方向へ導いてくれることでしょう。

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調査中、回復薬を購入しようとしていると、前作では多大なるご迷惑をお掛けしたsarutobi氏を発見しました。
彼もまた、アッピーオンラインを愛しているので来ることは予想出来ました。

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sarutobになっているのは、文字数制限の為でしょう。
僕も同様の理由でカタカナになりました。
名前が途切れてもサルトビーと読める彼が羨ましい。

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そんなご迷惑をお掛けしたsarutobi氏へのせめてもの償いとして、彼の背後に敵を寄せ付けまいとボディーガードを努めさせて頂きました。
彼も喜んでいることと思います。

さて、冗談はここらで止め、タイトルのお話をしようと思います。

メインPC(Athlon 64 X2 5000+ 3.0GHz 2GB GeForce 7600GS)では、動画撮影をしても60fpsをキープ出来た為に、「2Dゲームだから当然だろう。」と思っていました。
しかし、あまりにも「重い重い」とおっしゃる方がいるようで、
最初は「どうせ環境が前作のまんまなんだろ?化石PC使ってる分際でほざくなよ阿呆」と考えていたのですが、少し調査してみることとしました。

今回調査に使用したPCは、以下のスペックです。

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Let's Note W5A。
Windows XP Core 2 Duo U7500 1.06GHz 1GB 945GMSオンボードグラフィック

SAのクランメンバーも、この辺りのPCを使っている人が多かったので、アッピー2をプレイしている人にも居る事でしょう。

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まずは修練場の商人付近。 15FPS

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修練場での狩り(画面内にはMOBが1匹、PCキャラクター無し) 15FPS

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ドルロレ噴水前 3~5FPS


Let's Noteで動かしてみた結果は以上のとおりでした。
重い皆さん、阿呆とか言ってしまって申し訳御座いませんでした。

メモリも1014MB中、1002MBを使用するほど圧迫している状態で、もしかするとオンボードグラフィックに回すメモリが無かったのかもしれません。
何にせよ、XPでこの有様ですからVistaの場合はどうなることやら。

ただ、βになると設定を下げたりも出来るでしょうから、少しはマシになるかもしれません。
現時点では、公式に書かれているスペックがないと当然遊べませんよ。って感じなのですかね。

アッピーオンライン2

1月5日の15時にアッピーオンライン2のプレミアテストが始まっていたのですが、すっかりプレミアテストの存在を忘れていました。
アッピーオンライン時代のLieVoアカウントは全滅していた上に、掲示板に書き込んだ事すら無かったので、「無理だろう」と思いつつ申請していたのですが、何故かテスターに当選していました。

そのように期待もしていない、どうでも良いゲーム的な扱いなので、今日になってプレミアテストを思い出してプレイしてみた次第です。

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職業は前作と同じく、戦士、魔法使い、探検家の三つ。
性別も同じくアカウント情報に依存せず、作成時に選べるようになっていました。

プレミアテストなので、当然サーバーは一つ。とりあえずログインしてみましょう。

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マップはそれ程広くないにも関わらず、この少なさ。応募者が少なかったのでしょうか?
チャットは同じマップに居るプレイヤー全員に聞こえる、シャウトのようなもののみでWisなどは実装されていないそうです。

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基本的に装備可能なアイテムは同じようですが、前作で好評だった坊主は廃されたようです。
また、ゲージを消費して走るアクションが初期状態で出来るようになっています。

肝心の戦闘を見て頂きましょう。まずは戦士の戦闘模様です。



初期状態ではウィークターゲットを習得していました。ダメージ倍率が1.1数%と言う貧弱なスキルなので、言う程役には立ちません。
タブキーでターゲッティングした上で、Aで自動通常攻撃、ショートカットでスキルを発動といった形をとっている為、クリックゲーでは無さそうですが
長時間の狩りは苦痛になるように思えました。

また、各種回復薬にはクールタイムが設けられており、前作のようにマクロで連打は出来ません。
このクールタイムの仕組みがよく分からないもので、クールタイムのカウントが0秒になるまではアイテムは消費されても効果が出ないという不可思議な仕様になっています。
これがプレミアテストのバグなのか、意図的な仕様なのかは分かりません。

次に、魔法使いのマジックアローが面白かったので見て頂きましょう。



杖が消え、左手でかめはめ波なのか、波動拳なのかよく分からない技を繰り出します。

そして最後に、港町ドルロレとドルロレ平野のウォーキング。



非常に辛いと感じた狩りも、オープンβになると更に経験値の倍率が減少するそうです。
悲観的な意見の多いアッピーオンライン2ですが、雰囲気は相変わらずで悪い印象は受けませんでした。
相変わらずな雰囲気って何だ?と言いますと、これ程までに横殴りのしにくいゲームは無いと思います。

適当にログインして、会話するのも有りかな。なんて思いましたが、前作時代の知り合いはほとんどどこかへ行ってしまった僕に、このゲームは合いそうにないですね。

さて、今回のプレミアテストは、あまりに開発に時間を掛けすぎた為に、待っているユーザー離れを防ぐ為に強行したのでは無いか?と思える出来でした。
ちらほら廃人さんの名前も見かけましたが、2日目でこの人数は寂しい気がします。運営さんには頑張って頂きたいですね。


サドンアタックのプレイヤーは皆弱いですよ

朝の5時や6時にサドンアタックをプレイする事は少ないのですが、このような時間帯と言うのは人が少ない事もあってか、チャットが活発な事が多い。
普段はチャットを完全に遮断している僕も、たまにはそのような空気に触れたくもなります。

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大文字小文字を混ぜたり、普通は使わないような記号を使う典型的なアレな方ですが、何も考えていない発言を連発。
時間帯によるレベルの高さについて周りが語っていると、変な横槍を入れて終わらせてしまいました。
いくら野良のレベルが低いと分かっていても、言ってはいけない事ってものがあります。

こんな事を言ってしまう彼ですから、KD70超えでAIMは神なのでしょう。

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謹賀新年

あけましておめでとうございます。

ブログをリセットせずに、元日を二度迎えられるとは思ってもいませんでした。
ちっとも内容は進歩していないブログと筆者ですが、今年も宜しくお願いします。

DOAOLですが、広場を歩いていると、家族(クラン)の勧誘ダイアログが出て来たので入ってみました。

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50人が上限らしく、どうやらこの家族は誰でも構わず勧誘して人数を稼いでいるようです。
クラン戦のような物は実装されているのでしょうか?気になる所です。

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そして、クランメンバーリストを見るまで気づきませんでしたが、等級の高さ=段位では無いらしく、
単にプレイ時間を費やせば段位が上がる訳でも無いようで、KINで対戦を取り付けても段位は変動しないようです。

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段位システムの仕組みがよく分かっていませんでしたが、どうやら
銅(初段~九段)→銀(初段~五段)→金(六段~称号)
となっているようで、とりあえずは金を目指して段位戦をこなしてみました。
ちなみに、段位戦の試合数が1000を超えていても五段程度のプレイヤーも居るので、完全には未だ理解出来ていません。

このレベルになってくると、対戦相手も上位プレイヤーに高確率で当たり、その度に格の違いを見せ付けられストレート負けを喫します。

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第一サーバーのトッププレイヤーのデータ。
彼のKINの背後にはド派手な「1」と言う文字が輝いていました。恐らくは1位になるともらえるのでしょう。

そういえば、飛ばしていたチュートリアルにホールド(捌き)に関する事がありました。
1Fで下段ホールドだそうで、中段と上段は4と7だったかな?忘れてしまいましたが、暴発が酷いのでどうにかしないと。

 

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