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今までプレイしたネットゲーム


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AIM

少し冷静になって考えてみました。

M4やAKを使い始めてから(正確にはフルオートを辞めてから)、エイムが悲惨な事になった理由はどこにあるのか。

そもそもエイムと言うのは、敵に狙いを定める、要は照準を合わせる力の事を指すらしいです。
そんな訳で、リコイルコントロールやタップのリズムを全く考えずに照準を合わせる事だけを考えて動画を撮った結果がコレです。



そう、何よりも照準を合わせる能力が欠如している者が敵を倒せる筈がないのです。
ではどうすれば良いのか?

フルオート武器使いに戻って照準を合わせる事に集中するのか?
芋SRerにでもなるのか?

それではタップ撃ちに乗り換えてきた時間が無駄になるでしょう。
一つの事しか出来ないプレイヤーから脱皮出来るように精進するしかないですね。ただ、指標が見えたのでそれほど苦ではありません。

サウンドブラスターのバグ

SteelSound 3Hを使い始める前までは、USBヘッドセットを使っていた為に気づきませんでしたが
サウンドブラスターとサドンアタックは滅法相性が悪いらしいのです。ソースは知りません。

Sound_Blaster_Logo.png

実は、3Hに買い換えてからというもの、Ventriloで音を拾ってくれなくなる現象に見舞われており
Ventriloの設定ウィンドウを再度開かなければならない。という環境になっていました。

ヘッドセットが悪いのはあり得ないと考え、そこそこ気に入っていたAudigy 2 ZSを手放す事さえ考えましたが、
ちんぽりっかーさんによって解決されました。一時期あおけん一味窓に出入りしていた彼です。

僕が寝ようとしていた所、珍しく彼がMSNメッセンジャーで話かけていたので喋っていると、
スカイプを使う事になり、登録したのは良いものの、そのままTFSの会議に呼ばれ、
深夜3時ぐらいにも関わらずAoMをプレイする元気な彼らのテンションで目が醒め、ちんぽりっかーと野良をしていました。

すると、それまで「Ventrilo限定」の現象だと思い込んでいた僕に、彼は容赦無い一言を浴びせました。

バルバロさんミュートになってね?

と。

この時点で買い替えを決意したのですが、後に「サウンドブラスターのバグじゃね?」と教えられました。

クリップボード01

サウンドブラスターのバグとは何でしょう?

なんと、サウンドブラスターはレコーディングコントロールのマイクがMAXになっているとVC出来ないらしく、
MAXでなくてもサドンアタックのオプションを開くと自動的にMAXにされてしまうそうです。
韓国版のサドンアタックは内蔵でVCが可能だそうなので、その関係でしょうか?

何はともあれ、原因が分かったのでこれからはレコーディングコントロールを常に最小化し、
オプションを開く必要がある場合は、設定変更後にMAXから少しずらすことにしました。

シェアNo.1のシリーズなので知らなかったのは僕ぐらいなのでしょう。
根本的な解決案をご存知の方はご教示ください。

プロウェアハウサー修行



3日に動画を撮り、エイムが最悪な時と比較して打開策を探そう。みたいな事を書いていたのですが、
当然忘れていました。

あれから変わった点は、左利きになったぐらいでしょうか。

「利き目が右目の人は… 
    左利きにしたほうが…
      ~だから良い」


等と訳の分からん事を聞かされ、デメリットが無いならとの事で矯正してみました。
デメリットは確かにありませんでしたが、メリットがあったのかと言うとです。

さて、動画についてですが、直らないエイムでガタガタとK/Dを落とすのも良いかもしれませんが、
作業じみていて苦痛なので、AKやM4などの武器以外で自分にベストな武器は無いのか?と考えてみようと思います。

「無駄な事をするな、カスは何を使ってもカスだ。」
と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、僕はAKSやK1でK/D64%を叩き出していた変人なので、もしかすると有効策かもしれません。

とりあえずSCARは合いませんでした。次はTAVORでも使ってみましょう。

低スペックレポート

ゲーム内でよく「重い」と言っているプレイヤーを見かけます。
彼らは一体どのようなパソコンでプレイしているのでしょうか?

クリップボード012

k6-2logo.png

こんなシールを貼ったパソコンでしょうか?


低スペックを盾に

自分の実力はこんなものではない
高スペッカーに負けるのは当たり前
このマップは重いから勝てない

などと言いたい放題のプレイヤーも居ますが、果たしてそうなのでしょうか?
彼らは、ラッシュの占領ポイント付近に常時いるような感覚でプレイしているのでしょうか?

そんな疑問を払拭する為、アッピーオンライン2では悲惨な結果だったレッツノートを引っ張り出してきました。

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CPUはCore 2 Duo U7500の1.06GHz、メモリは1GB、オンボードグラフィックと、公式で診断してもらおうとすると
唯一神であるCCBさんだかに滅多打ちにされてしまう、それぐらいの低スペックです。

結果としては、ウェアハウスで平均30~40fps
意外にも撃ち負ける感じはしなかったので、低スペックでもデバイスと液晶があれば結構戦えるのでしょう。
しかしながら、僕にとってこのパソコンでプレイする際に影響されたのはスコアでは無く、目の疲労でした。
どれぐらい酷いかと言うと、僕は5分も持ちませんでした。

そんな訳で、持っているパソコンが5年前ぐらいの水準と言う方。
悪い事は言わないので、めくらになりたくなければプレイするのはやめましょう。

低スペックレポートは以上です。

ところで、サドンアタックがワイド画面に対応していないと以前書いてしまいましたが…

ScreenShot_0.png

何でしょう?これは。

SAOTL

なんと、あのoMaE:3)sのShinkさんが主催する、SAOTLに出場してきました。

まあ、彼が誰なのかよく知らないんですけどね。

クリップボード01

我らスン止め開放軍はBグループのトーナメントを戦う事となったのですが、結果はご覧の通りで3回戦負けでした。

結果のスクリーンショットも一応撮っていたのですが、SAOTLの公式サイトに便利な物があり、せっかくなので拝借させて頂きました。

クリップボード02

1回戦 vs 葉っぱ隊 3rd
普段のクラン戦では、無意味に「勝ち確~」等と言ってテンションを上げたりするのだけれども、
ようじょが言うとBartholomewがマジレスしてしまうと言う緊急事態。
何が言いたいのかと言うと、それぐらい皆が緊張していたのでしょう。ただ、その緊張感が良いように作用したのか、皆の動きが良かったと思います。
僕は猿なので1ラウンド目のシリンダーを抜けた辺りで緊張感は皆無でした。

クリップボード03

2回戦 vs An-Sir OT
この試合は記憶に残るプレイが多かった。
まず、自分のプレイだと赤の2ラウンド目に橋から飛び降り自殺をした事かな。
Aを攻める為にポイントをクリアリングしようとして落下、珍プレー好プレーに出れると思います。
2つ目に、赤の設置後にバスケから来る敵を3人連続ヘッドショットでスマートに殺せた事。
僕にとって、生涯で一番良いエイムが発動したと考えています。

クリップボード03.5

3つ目はBartholomewによる、青でのプレイ。
1vs3の状況でBポイント設置され、「もうだめだ~」と思ってしまう状況下で、
1人目をQS、2人目を走りノンスコ撃ちで殺害、そして3人目が来る前に解除。
これは完全にチームの士気を盛り上げる、それぐらいのインパクトがあったと思います。

クリップボード04

3回戦 vs Battle_Artist PV
以前、3rdで滅多打ちにされた為にどうなるかと思いましたが、そんな思いはSR陣によってすぐに吹っ飛ばされました。
ただ、Aの最終ラウンド目前にして、僕のKill数は0。彼らの好調を帳消しにしてしまったのが悔まれます。
この試合ばかりは、エイム以前に野良以下の立ち回りしか出来ないの弱さが完全に露呈しました。
ここまで反省しておいて何ですが、プロウェアハウサーは引退しません。

さて、今回の大会ですが、運営陣の素晴らしさに驚いた方も多かったのでは無いかと思われます。

結果はIRCでの報告を受け、リアルタイムで反映され、スコアまで閲覧可能にしているなど、機能に不備の無い公式サイト。
(それ故に高負荷状態が続き、閲覧不能に陥ったのでしょうが)

スケジュール進行に関して、少しばかり問題があったようにも思えますが、これは次回の大会までに再考してきてくれるでしょう。

僕らのようなクランにも、このような大会に参加出来る場を作って頂いた運営陣には、最大限の礼を尽くすしかありません。
実に楽しい大会でした。ありがとう。

次回出る事が出来るのであれば、かっちゃんやしょうゆも経験してみたらどうですかね。
面白いですよ。

遂にやってしまった

クリップボード01

ARウェアハウス住民にとっての悩みは幾つかある。

ダクト・TRG・どうしようも無い赤・適当なHE

そして何よりも死ぬと10秒間待機しなければならないと言う仕様である。
3秒は十二分に体感出来る時間でもある上、サドンアタックをプレイしている時点で語る事はおかしいが、
貴重な時間も節約出来るリスポーン時間短縮アイテムは非常に魅力的である。
それならクイックリスポーンを大量に買え
と言われそうですが、それはTOTOBIGの1等でも当たった時にやろうと思います。

そんな訳で、タダチョンゲー厨であったはずの僕も遂に時間をお金で買ってしまいました。
楽しいウェアハウスライフの為なら、月額1000円は苦では無いので良いのではないでしょうか。

クリップボード02

リスポーン時間短縮アイテムのついでに、名前変更をしてみたかったので買ってみました。
理由は、僕の中でハゲ鷹さんと一、二位を争う英雄である宇宙POWERさんが名前変更をしており、
公認インストラクターであるオレンジパーカーさんよりも尊敬出来る彼の真似をしてみました。

嘘です。

面白い名前や、工夫した名前にすると言う考えは全く無く、ドットが付いているのは自分で確保しておいたはずが、アカウントを忘れてしまった為です。
そういえば、サドンアタックは名前を確保しているアカウントを削除するとその名前が使えるのだろうか?その辺も全く考えていませんでした。

そして今日のクラン戦です。

クリップボード03

vs All_Blacks PV
5人中4人が回線不安定と言うクランでした。Winnyでもやってるのでしょうか。
もう少しで勝てそうだったのですが残念。

クリップボード04

vs 2☆Style 3rd
メンバーの飯か何かで休憩を挟んでの一戦
・・・
と言う事しか覚えていない。

クリップボード05

vs Organ_Donor OT
AIMが終わってるのは全試合に共通していたのだけれども、
立ち回りが巧く決まって背後をよく取れたと思う。
あと影の誤表示か何かが美味しかった、何かと運の良い試合でした。

クリップボード06

vs ROYAL★FAMILY 3rd
覚えていない。

クラン戦終了後、封神・悠・どはっしゅでサドンアタックをする事に。

クリップボード07

青でパーティプレイでウマウマ

の予定でしたが

人が来なくて悠さんの無双を観戦したり
3rdでは紅茶を飲みながらAロングのどはっしゅさんを見て過ごしたり
他のマップでは糞AIMと神立ち回りでKillが全く稼げなかったり

僕は基本ソロなので非常に楽しかったのですが、Noobとパーティーを組んでしまったどはっしゅさんは大層ご立腹の様子で、悪い事をしたなぁと思ったり思わなかったりしました。
悠さんと遊ぶのは久々で、彼がアッピー出身と言う事をすっかり忘れていました。
封神さんは相変わらず何をやらせても巧いので羨ましいと思ったり思わなかったりしました。

そんな訳でとても充実したバレンタインデーでした。おやすみなさい。

今日のクラン戦

クリップボード01

vs Sedna 3rd
赤で1本しか取れず、青の1ラウンド目でキャットに2人来た所を止められなかったのが厳しい。

クリップボード02

vs T-Style 3rd
あまり覚えていない。

クリップボード03

vs B地区全開野獣園 PV
青チームでAから裏鳥して、センターで壁抜きをしているSRの背後を取ったにも関わらず
外した挙句に1人しか殺せずに死んでしまった事が印象深い。

クリップボード04

vs そりゃ悪手だろ。 OT
途中で1人萎え落ちした模様。
AIMの酷さがピーク

クリップボード05

vs ポスフール江別店 3rd
メンバー補充して1戦。開始2ラウンドは僕がソーコムに抜かれると言う笑えない事態に。

おまけ

クリップボード06

vs TFS-Gaming 3rd
別チームがぐだぐだになっているらしかったので行ってみると、こちら側の面子が数人逃げてしまった。
ちんぽりっかーさんが招待連打してくるので仕方無く僕とリコが参加。
やらないならちゃんと断ろう。

クリップボード07

今日は見ての通りの酷さで、VCで報告を怠ったり態度が悪かったりと散々でした。
OTL面子には謝ったのですが、自分の幼稚さには悲しくなってきます。

絶望的なAIMは時間を空けたほうが良いかなと思ったので、OTLが終わったら日本人が集まりだしているDOAでもやろうと考えています。

今日のクラン戦

クリップボード01

vs -NcG*(2回目) 3rd
やっぱりSRに圧倒されてしまった。打開策を見つけよう。
オーバーキル止めてください。

クリップボード02

vs NotFound404 3rd
第三補給倉庫で初勝利。
試合内容は覚えていない。

クリップボード03

vs ...MoW 3rd
いい試合でした。多分。

クリップボード04

vs FOXY PV
試合をした事すら忘れていた。

スクリーンショットだけで振り返ろうとすると、試合内容が思い出せないので動画を撮ろうと思ったのですが、
ポエム交換をしすぎてハードディスクが足りません。
近々500GBのハードディスクでも購入して、無圧縮で5試合連続に耐えうる環境でも作りましょう。

F5さんが、
貼ってない奴で俺が20Killしてた奴あっただろ、貼れよ。
とおっしゃったので貼っておきます。

クリップボード05


今日のクラン戦

クリップボード01

vs おこのみやき OT
「圧勝! 圧勝!」とハイテンションなVCで速い展開。
2-10で完敗。何も考えずにやってた為に、正直試合内容を覚えていないので反省する点が無い。

クリップボード02

vs -NcG* PV
青先行で時間差で行ったBへのジャンプが悉くサテライトシステム搭載のSRに抜かれ、
1ラウンドで4人抜かれた時点でBを諦めざるを得なくなった為、苦しい試合展開となった。
赤になっても状況は変わらず、この試合も反省点は無し。

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クリップボード03

vs Organ_Donor PV
特に問題は無かったと思う。
僕個人の反省点はBのS字で爆弾を構えるトレジャーハンターを引退することにした。

クリップボード04

vs S.P.F OT
あんまり覚えていない。

クリップボード05

vs Cute 3rd
「一丁前にOTやPVを練習する以前に、慣れた3rdをやれや。」
そう考えて3rdでクラン戦をする事にした。
赤終了時に早くも負け確定、明日からは3rdやりましょう。


アッピーオンライン2 クローズドβ

2月2日、待ちに待っていないアッピーオンライン2のクローズドβが始まりました。

このクローズドβは、レベルランキングイベントを始めとした各種イベントが用意されているらしく、テスターは大いに楽しめるテストとなっているはずです。

いくつかのイベントをここで紹介しましょう。

クリップボード011

前作でMIN、TUKUの両氏が必死に販売していたストラップとTシャツ

売れ残りを懸けてレベリングを行うイベントです。
レベリングイベントに勝利するには、安定したプレイ環境を勝ち取り、5000人の募集から考えると狭いであろうマップで横殴りをし続ける必要があるでしょう。

要は皆さんの時間をストラップとTシャツでくださいイベント。

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狭いマップに隠れるゲームマスターを見つければ経験値5倍にしちゃいますイベント。
「見つけることができれば」と書いてありますが、実質5倍確定のようなもの。
始まって間もないゲームの取得経験値が5倍っていうのは、どう考えても異常な企画では無いのかと僕は思います。
オープンβになり、1倍となった時のプレイヤーの青ざめた顔が容易に想像できます。

イベントの紹介はこの辺にしておき、現地調査と行きましょう。

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3時開始のはずが、お得意のメンテナンスでズルズルとスライドしていき、まともにログイン出来るようになったのは何時だったか忘れてしまいました。
プレミアテストと違い、ショートカットキーを押さなければキャラクター名は表示されないらしく、こうして見てみるとキャラクターに何の魅力も無い気もしないことはありません。

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御もっとも。
その他にも、「オープンなのに何で真っ暗なんだ。GMコマンドで明るくしろ。」等と要求するテスターも居たりと、ほのぼのした雰囲気は見受けられませんでした。

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プレミアテストであったのかは分かりませんが、低スペックパソコン使用者と横殴り用モードもあるようです。

プレミアテストとあまり変わった所は無いと感じ、狩場も人が多すぎたので1匹も叩かずにログアウトしました。
書ける事は無いので動画でも見ててください。



プレミアテスト時は草だったクリック時に現れるグラフィックも、改悪され意味の分からないものに。
回線を切断しても自由に動き回れるタイプのゲームらしく、折角なので往年の名プレイヤーであるロアナイト氏と記念撮影をしました。

肝心のチャットシステムも前作と比べ物にならない程使いづらく、半年続くか心配になってきました。

昨日のクラン戦

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いきなりタイトルと何の関係も無いお話ですが、こんな画面を見た事のあるポエマーさんは多いと思います。

単にWinnyを強制終了させると言う機能で、こんな意味の無い事の為に重くなっているのか…。と思っていたのですが、
Winnyを起動していても強制終了されない事もよくある事に気づき、適当なアンチウィルス機能に呆れてしまいました。
nProtectはこんな事でお金を稼いでいるのだから、羨ましい。

それはそうとクラン戦です。

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vs Adm!N PV
青でA設置されてから、数人を倒しあと1人。
時間はまだ20秒程ある。
そんな状況で弾数の確認を怠り、更にハンドガンとナイフの切り替えを間違えると言う醜態その2で士気を下げてしまった気がしました。

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vs EyeZoNe OT
サドンアタックを始めて以来、初の0-10。
試合開始前から、ナメられて作戦無しで来られる事は分かっていたので、真っ当AIM勝負で鼻を折ってやろうと思いましたが、
結果は悲惨なものでした。

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vs 人生アウェイ PV
青で相手に1本しか取らせなかった事から、楽な試合展開になった気がします。
赤で1本取り、そのまま流れで3本程取って終了。

気分良く皆落ちていったようなのでクラン戦は終了。
僕その後、EyeZoNe戦の結果を受け、黙々とVCを切りチャットも見ずにウェアハウスクイックをし続けました。



6万Killもしているのですから、数字の上では真っ当な撃ち合いで負ける程の経験不足は無いと考えています。
何も考えずに1万Killするより、課題を見つけ、それをこなす為の1000Killの方がためになるでしょうから、こうやって動画を数日間隔で取って見つける事にします。

2日のクラン戦を振り返ると、少々気合を入れすぎた感も。
楽しく勝てるようになりたいです。

昨日のクラン戦

SuddenAttack.org主催のトーナメントリーグであるSAOTLと言うものがあるらしいのですが、
出たからと言って何かが減る訳でも無いのでエントリー登録されました。

選抜メンバーはクランマスターのお前の母ちゃんが選出、僕の中での目標は2回戦。
その為には制限無しでドシドシ募集し、鍛錬を積まないといけないので4戦程昨日行いました。

クリップボード01

vs DutchPants* PV
CTLのルールが分からない、相手のARは拾っては駄目なのか等と聞いてくるクランですが、流石にネタでしょう。
試合自体は難無く終了、特に反省も無し。

クリップボード02

vs 芸能人倶楽部 OT
何故かACルールになったのでARを持つ破目になったF5さんが悲惨でした。
これも試合自体は難無く終了、特に反省も無し。

クリップボード03

vs 爆弾じゃのうw PV
中央で相手のソーコムに抜かれ続けた事しか覚えていない。
あと、僕は小道で突っ立っている所を壁抜きで殺されると言う醜態を晒しました。注意力不足でした。

クリップボード04

vs Glan`s OT
正直、勝てなくは無い感触だったと僕は考えてます。
Aの入口右壁で相手を待ち構え、ラッシュの際に上手くやれば…と言うよりも
余程下手では無い限り全員HS出来るぐらいの猶予があったにも関わらず一人も殺せないと言う場面がありました。
完全にAIM負けだったと思います。

大地に以前、「なんで頭置いてるのに抜かれるのか分からない」と言われた事があったのだけれども、
最近は完全にHS狙いになっているので、その言葉が頭から離れない。自分でもそう思います。

それにしても、悔しい思いをしたクラン戦は久々でした。
「力を全て出し切ったが、歯が立たない。」そう思えるぐらいで負けたい。
そして強くなりたい、そんな日が来ると良いな。そう思った昨日でした。

 

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