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a speedhacker

7月19~21日に開催されたプレ・トーナメント大会。
トロフィー・称号の付与はされないものの、上位入賞者にはプレミアムコスチュームチケットが配布されるとのこと。

通信が正しく行えなかった場合はレベルの低いプレイヤーが次の試合に駒を進めると言う、少し納得のいかないルールもありましたが、まだ我慢の出来る問題だったと思います。
今回の大会は、3日全てが個人と思われる複数アカウント、スピードハックの使用者により成り立たない状態にされてしまいました。

実は、大会前にチームマッチでスピードハック使用者に遭遇したことがありました。
こんな事を言うと大会での被害者は憤るかもしれませんが、覇拳伝TURBOは中々の良ゲーでした。

クリップボード01

「使ってないよ」と言い張っているお馴染みの彼ですが、どうせ使ったのであれば開き直った方がらしいと言ったところでしょうか。

クリップボード02

肝心の大会ですが、残念ながら2日目のみの参加となりました。
この日もスピードハック被害は凄まじく、5キャラクター以上のスピードハックアカウントが次々に参加プレイヤーを薙倒していきます。

準決勝の相手との対戦を終え、決勝を前に準備をしていた僕の目に飛び込んで来た物は…

クリップボード03

なんと、スピードハッカーのアカウントが生き残っていたようで、準決勝が無効試合に。
1日目は参加していなかった事もあり、この時は状況が把握し切れていなかった為、どうなるのかと理解するのに数秒かかってしまいました。

クリップボード04

阿鼻叫喚する参加プレイヤーの悲痛なチャットが凄い勢いで流れて行きます。

クリップボード05

トロフィーも無く、ベスト4は同じ商品とのことなので、このまま試合開始をクリックせずに放置すればよかったのですが、そこまで頭が回りませんでした。
流石の僕でも、「なんだかなぁ。」と気持ちの悪い感じで2サーバーを後にしたのですが、
大会終了後、てむてむの枠な計らいで決勝戦を行えたので、スッキリしました。


クラッキングシールドも導入されていない為、こうなるのは時間の問題かと思っていましたが、この先プレイヤーが増えてきた場合、自然と黒いプレイヤーも紛れてきます。
過疎問題以外にも課題が山積みの覇拳伝。この先大丈夫なのでしょうか?

コメント

GunzのASのようにバレずに出きる代物は格ゲーにはないか
する意味が無いんじゃないかな。面白く無さそうだし。
AIMBOT来てくれ

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